マスメディアは無責任 その2

京都アニメーションのは「」で書いてあります。

5回目の被疑者だそうです。
なかなかいないですね。

心神喪失とか言ってたでしょ?(難聴)
なんかとてもそうは見えないお顔をしていらっしゃる。

二瓶文徳さんと二瓶文隆さん親子は、NHKから国民を守る党の看板を利用して当選したけど、金だけもらってすぐに離党したから、立花孝志さんは怒っているのでしょう。
どっちが正しいのかはともかく、メディアは全くこっちの親子には触れていません。

放送法第4条について何度でも読みましょう:

放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと。
二 政治的に公平であること。
三 報道は事実をまげないですること。
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
2 放送事業者は、テレビジョン放送による国内放送等の放送番組の編集に当たつては、静止し、又は移動する事物の瞬間的影像を視覚障害者に対して説明するための音声その他の音響を聴くことができる放送番組及び音声その他の音響を聴覚障害者に対して説明するための文字又は図形を見ることができる放送番組をできる限り多く設けるようにしなければならない。
(番組基準)

両方に取材するのが筋でしょう。

一方的に立花孝志さんだけを取り上げて、脅迫したという内容だけをいっても、正直よくわかりません。
脅迫は相手がいなきゃできません。
しかも被害者は税金で「生活保護」してもらっている公人ですよ?
顔や名前を出さないなんて、おかしくありませんか?

加害者がちょっとばかし性格が悪いからとか素行が悪いからといって、マスメディアの人たちが鉄パイプで殴っていい理由にはなりません。
被害者がなぜ被害を受けたかまで説明しないと、脅迫被害で警察の力を借りる経緯がわからないじゃないですか?

マスメディアは無責任であり、説明不足ですね。

やっぱりこれもスピン報道だと思います。

上野宏史前厚労政務官の口利き疑惑から目をそらすため

立花孝志さんの言動を「脅迫」と呼ぶのなら、上野宏史さんをもっと問題にすべきでしょう。
だって、事実上ピンハネで金をもらっているんですから。
あるときは大学教授を名乗り、あるときは派遣会社会長を名乗る人と同じことをやっているんですから。

文春に見つかったから、政務官だけを辞めるのはおかしいです。
辞めるなら衆議院議員の資格も失わなければなりません。

政務官だけを辞めるなら、反論すればいいじゃないですか?「事実無根」と。
本当に事実を認めたくなければ、上野さんぐらいの地位のある人だったら、説明できるはずです。

誰もノータッチですが、外国人労働者がさらに食い物にされますよ。

日本人だけじゃ飽き足らず、東南アジアにまで手を伸ばしています。
無知な外国人を捕まえては、強制労働のようなことをさせる。

日本が下手に国際競争力をもつとこうなります。

今の段階だったら、国際競争力はないほうがいい。
封建主義システムが強すぎるから。

日本でしか通用しないシステムが日本だけで崩れて死んでくれればいいです。
わざわざ海外にまで迷惑をかけるだけの存在になってはいけません。

上野宏史さんだけの問題ではない。
上野宏史さんは氷山の一角かもしれない。

資本主義と名のついた封建主義システムが原因です。

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