もしかしてこれらのことでお悩みですか?

「走高跳の極意」は次の人たちを対象にしています。
- 陸上部の顧問
- 初心者を含む現役走高跳選手
- 走高跳の指導者を目指している
もしかして、あなたはこれらのことで悩んでいますか?
一つでも当てはまる場合はこのまま読み進めてください。
走高跳で活躍する4つの違い

「走高跳の極意」のDVDでは、日本陸上競技連盟オリンピック強化コーチ吉田孝久講師が、
伸びる走高跳選手と、伸びない選手の4つの違いをお伝えします。
さらに、先生の走高跳上達術を練習に取り入れれば面白いほど変化が体感でき、
「勝ち続ける」選手に生まれ変わることができます。
このDVDを見れば、走高跳が上達する秘密がわかります。
DVDでは、
- 踏み切りやすいポジションに腰を移動させる練習とは?
- 記録向上に繋がるリズムとは?
- もっと極めたいブレない軸とは?
- 強靭な軸作りに貢献のスラローム走とは?
- オリンピック出場選手もするホップからの踏み切りドリルとは?
- 美しい空中姿勢を習得するポイントとは?
- 助走姿勢の基本とは?
についてお話しています。
動画の0:41から非常に重要なことを話してますのでこちらをご覧ください。
→動画を見る(別ウィンドウで開きます)

本商品の生徒の声をお伝えします。
吉田先生のような選手になれるよう、努力していきたい
石岡 柚希 様
私は吉田先生のご指導の下、
毎日練習に励んでいます。
吉田先生は自分には無い視点から、
ご指導を頂いています。
その為、最初は理解して身に付けることは大変ですが、
その都度丁寧に説明して下さるので、
徐々に自分の足りない部分を補っていくことが出来ます。
また吉田先生は元日本記録保持者でオリンピック選手だったりと、
選手としても素晴らしい経歴を持っています。
そのような経験から試合や練習に対する姿勢も教えて頂くことができ刺激を受けています。
選手としても素晴らしかった為、
ドリルなどの動きも一流で、
生徒によく見本としてやってくれます。
その動きも熟練されていて、
分かりやすくイメージしやすいです。
吉田先生のような選手になれるよう、
努力していきたいと思います。
吉田先生の走高跳上達法で、あなたの記録はもっと伸びます。
そして、面白いほど変化が体感できます。
吉田先生の教えがあなたに役立つことを願っています。
「走高跳の極意」監修者、吉田孝久氏とは?
上郷高校時代
高校総体の走高跳にて2m20の大会記録を樹立
筑波大学時代
- 2m23及び2m25の日本ジュニア記録(当時)を更新
- 2m28の学生記録(当時)を跳躍
- 筑波大学大学院修了。コーチング学で博士号習得
吉田孝久氏の主な功績
国内での功績
| 1989年 | 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝 |
|---|---|
| 1992年 | 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝 |
| 1993年 | 日本記録(当時、2m31)を樹立 |
| 1994年 | 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝 |
| 1997年 | 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝 |
| 1999年 | 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝 |
| 2000年 | 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝 |
国際大会での功績
- シドニー・オリンピック代表
- 世界陸上へ2回、アジア大会へ優勝を含め3回出場
- 三段跳でも国体(熊本)で優勝の経験あり
社会活動
| 2009年 | 平成21年度日本スポーツ方法学会 学会賞 |
|---|---|
| 2010年 | 日本体育学会第60回大会スポーツ方法学分科会 優秀賞 |
- 筑波大学スポーツR&Dコア研究員
- 日本陸上競技連盟強化委員会跳躍部部長・情報部委員・国際部委員
- (公益財団法人)日本陸上競技連盟強化委員会 オリンピック強化コーチ 男子走高跳担当
- (公益財団法人)日本オリンピック委員会 強化スタッフ
他
「走高跳の極意」に関するよくある質問
むしろ高跳びの経験のない初心者にこそ取り組んでほしい内容です。
この練習法は、個人でも練習に取り入れられる内容も多いです。
軸のブレを確認するには自分の動きを動画に撮って確認してください。
グラウンドとアスファルト、あるいは芝生では足にかかる負担が変わるので、ケガには気を付けてください。
はい。
選手自身が能力を高めるにも大いに役立ちますが、指導者が指導法を学ぶにも大きく貢献します。
また、生徒の可能性を引き出したりスランプを脱出へと導く方法も同時に習得できます。
競技経験や実績が少なくても、指導方法を学ぶことができます。
コーンや踏み切り板などは普通の学校やスポーツクラブのものでよいので、それらを使用してください。
自主練の選手さんは踏み切り板は難しいかもしれませんが、コーンは目印になるものであれば別のもので代用できます。
代用品を使用するときは危険のないよう、怪我に気をつけてください。
できれば一度は全ての練習・習得法を試したほうがよいです。
自分に合った練習・習得法が模索できます。
自分に合った方法が見つかったら、必ずしもすべての方法をこなす必要はありません。
また伸び悩むようなら、再度見直したり別の方法を試したりしたほうがよいです。。

